占星料理研究家  &竈の魔女

月村 きの

 

 

占星術・タロットは幼い頃より身近な存在で、独学で学び実践。

初めてタロットを手にしたのは小学生の時。

 

絵画系専門学校卒業後、2003年ごろよりファッションブランド系会社にて日本全国を渡り歩き、営業マネジメント・人材育成を9年務める。

担当したキャンドルショップではキャンドルアドバイザー・雑貨ショップMDを習得。

その後、飲食業界に参入しソムリエにサービスを師事。

出産を機に第一線から退くものの、子育てと過去の経験を通して人と食の関係について深く考えることとなる。

その結果、人の身体と密接な繋がりのある占星術を改めて学びなおし、食養生を取り入れて提案する「ヘルスケア・アストロロジー」を展開。食生活指導士二級取得。

2013年より占星料理研究家として活動。また、同年に自己参入を果たした現代の魔女でもある。

現在は占いに合わせて心理カウンセリングに力を注ぎ、占いというツールを使ったカウンセリングを目指して勉強中。

その他、身体に対するアプローチとして耳ツボジュエリー協会認定講師を取得。

心と身体の問題について、受け継がれるものと新しい視点の両方から癒しを追及している。